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【武蔵村山市】終了しました
実施日:2011年7月9日(土)
場所:武蔵村山市民会館 遊戯室
時間:9:00~17:00

【日野市】終了しました
実施日:2010年10月16日(土)
場所:日野市民会館 第三会議室
時間9:00~16:30

【国分寺】終了しました
実施日:2010年10月4日(月)
場所:国分寺労政会館 第二会議室
時間13:00~17:00

【武蔵村山市】終了しました
実施日:2010年9月25日(土)
場所:武蔵村山市民会館 遊戯室
時間:9:00~17:00

【文京区】終了しました
実施日:2010年9月11日(土)
場所:文京区勤労福祉会館
   第二創作室
時間:9:00~17:00



生命保険相談事例

<埼玉県与野市にお住まいの35才会社員の方>

ご家族は奥様が34才で6才の息子さんが1人おられ、現在加入している保険をリストラして安くしたい。というご希望でした。
そこで、現状の加入状況を伺いコンサルティングをし、良いものは一部残して設計をした結果、今まで未加入でありました奥様の医療保障を含め毎月33,000円23,000円になり約10,000円の節約に成功しました。
年間12万円の節約で65才までの35年間を考えますと支払総額で360万円も安くすることができました。


<名古屋市の40才サラリーマンの方>

ご家族は奥様が38才で12才のお嬢さんが1人おられます。最近住宅ローンを利用してマンションを購入したので、保険料を安くしたいとのご希望でした。
そこで、ご加入の生命保険を確認し、コンサルティングをした結果、現在、毎月27,000円16,000円にすることができ、約1万円安くすることができました。1年間で12万円も節約でき、結果、払込終了の60才までの20年間の支払総額を240万円安くすることができました。


<福岡市在住38才の自営の方>

奥様とは離婚しており息子さん2人の親権はご主人が持ち、育てているので、現在加入している生命保険の保険料をなんとか安くしたいとのことでした。
現状ご加入の内容を確認すると10年更新型・入院特約付定期保険3,000万円に加入しており、69才まで支払続けると今からなお1,000万円ほどの支払総額となることが分かりました
。 コンサルティングの結果、10年更新型を止め、先ず、葬儀代として300万円の終身に加入致しました。次に父親に万が一があったときのお子様に対する生活費を保障する生命保険に関しては、2番目のお子様が成人して独立するまでの15年間を保障する収入保障保険の加入となりました。また、医療保障も一生涯保障する終身型に加入し、現在ご加入のものより支払総額で600万円ほど安くすることができました。しかも支払期間も69才から60才と短くすることができました。


<横浜市在住お住まい33才のサラリーマンの方>

奥様は専業主婦でお子様はまだ0才です。現在、16,000円ほど加入しているが、10年更新型なので今後保険料が高くなってしまうとのことで、今後の保険料を何とか一定にして支払い総額を安くしたいとのご希望でした。
ご希望に沿うよう設計をした結果、葬儀代と残されたご家族の生活費を保障するための生命保険で10,000円程度で加入でき、医療保障も含め15,000円以内で組み立てることができました。もちろんのこと保険料は10年更新ではなく、加入時から一定です。医療保障も60才で支払が済み、しかも保障は一生涯のものに加入できました。65才までの支払が60才ですべて終了となり、しかも支払総額で400万も安くすることができました。


<大阪にお住まいの30才会社員の方>

ご家族は奥様が29才、お子様が2人です。現在、生命保険に加入していますが、営業の方の薦めるままに加入したため、内容が良く分からないとのことで、内容を教えて欲しいというご希望と加入のものより良いものがあれば見直したいということでした。
ご希望どおり、現在ご加入の内容のメリット・デメリットを解説し、さらにコンサルティングをした結果、ご主人が万が一になられたときのご遺族にたいする必要保障額を論理的に説明し、ご自分に合った保障内容にご加入頂きました。


<東京都大田区にお住まいの38才サラリーマンの方>

ご家族は奥様35才で4才の娘さんが1人おられます。最近自宅を購入した際、住宅ローンを組み団体信用生命に加入させられたので、現在加入のものを見直したいとのご希望でした。
先ず、団体信用生命は住宅ローン残高に対し保障するものなので、残されたご家族が生きていくためのものではないことをご説明しご理解頂きました。そこで、住宅信用生命以外の保障が必要ですが、現在ご加入の生命保険がご家族に対する保障にマッチしているか分からないので、コンサルティングをさせて頂き、必要保障額をしっかり計算し、将来設計に沿った生命保険内容に組み替えました。


<仙台市に在住の30才・独身で自営の方>

現在、20年満期の養老に加入しており、もちろん入院特約付きであるが一生のことを考えると不安なので見直したいとのご希望でした。
そこで、20年満期の生命保険は要注意であること。それは、もし満期時前に重大なご病気にかかってしまった場合、満期後に新たに加入したくても加入できない場合があるからです。保障は20年間だけではなく一生涯保障する終身をベースにするべきであり、医療保障も終身医療にするべきです。見直しの結果、独身とのこともあり葬儀代としての終身保険と終身医療のご加入となりました。


<広島市にお住まいの33才会社員の方>

ご家族は奥様が30才で生まれたばかりの男の赤ちゃんがおられます。10年前に加入し、もうすぐ更新なので見直したいとのことでした。
ご要望どおり、先ず、現状を分析し支払総額を試算しましたところ、驚くほど支払総額が高いということがわかりました。お客様のご家族のための必要保障額をシミュレーションし、合理的な生命保険の組立をご一緒に検討し、更新型を止め加入時の保険料がズーッと変わらないことを基本に見直すことになりました。支払総額も随分安くすることができました。


<川崎市にお住まいの33才会社員の方>

ご家族は奥様が29才で長男はまだ0才、2年後に、もう1人子供を持ちたいと考えておられました。しかし、まだ生命保険には未加入であるため、生命保険相談39でコンサルティングをしてもらいたいとの希望でした。
ご希望どおり、先ず、2年後に生まれる予定のお子様を2才でシミュレーションしました。そうすることで、今から4人家族の将来設計を描く事ができ、ご主人に万が一があった場合のお葬式の費用と残された奥様と子供さんたちに必要な毎月の生活費のために生命保険料を比較し、安さと保障重視でご夫婦の加入となりました。
また、入院などの費用負担にそなえて終身医療にもご夫婦での加入となり、お子様の進学のために必要な学資と定年退職後にそなえた受取額多い生命保険を選ぶこととなりました。


<東京の江東区にお住まいの36才会社員の方>

ご家族は奥様が33才で、妊娠をしたばかりとのことでした。近い将来に子供もできるので生命保険を検討したいが、どうしてよいか分からないとのことで、生命保険相談39に相談したいというご希望でした。
ご要望どおりにお子様が1年後に生まれる設定でシミュレーションしました。その結果、ご主人に葬儀代と残された奥様とお子様に必要な生活費確保のための収入保障の加入となりました。また入院などの費用負担な備えご夫婦の終身医療の加入となりました。また老後のための資金として利率の良い積立利率変動型終身の加入となりました。  

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