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| 「今日の元気のでる言葉」 これまでに心配してきたことの98パーセントは、取り越し苦労に過ぎなかった。 マーク・トウェイン フォーリーブスの青山孝史さんが先日がんでお亡くなりになりました。 年齢が若くお子様がまだ小さくとても残念な思いです。 私の親友も今、がんと向き合っています。 良くなったら友人たちと一緒に温泉に行く約束をしています。 がんは、死亡の3分1以上を占める病気です。 安心して治療する為にもこの機会にがん保険・医療保険をチェツクしてください。 予防としては、定期健診とストレスを減らすことだと思います。 ただ、私たちは病気から学ぶこともできます。 その後の人生に、また家族に何が遺せるかを考えることも必要では、ないでしょうか。 |
| 今日は、とても心が安らぎ元気が出る1冊の本をご紹介致します。 それは、加島祥造(カジマショウゾウ)著の「求めない」です。 加島祥造さんは、信州伊那谷に暮らす詩人です。 老子(タオ)の研究家として有名な方です。 この本の中で加島さんは、 「現代の私たちは、 意識を外に向けてばかりいます。 外へ向かう心は、限りなく求めるようになる。 それは、自然から授かった 未来の自分を見失うことになります。 求めすぎる自分に気づいたとき、 あなたの心は自分の内側を見るようになるでしょう。 するとそこに、 本当の大切なものが見つけられるかもしれません。」 と述べています。 本の中から一説を紹介します。 求めない。 それは、 自分を大切にすることだ。 求めない。 すると、 求めすぎていた自分に気づく。 求めない。 すると、 自由になるよ。 その自由から、エナジーが湧いてくる。 求めない。 すると、 自分の時計が回りだす。 求めない。 すると、 ひととの調和が起こる。 求めない。 すると、 花の美しさ 風の涼しさ 自分の声が聞こえてくる。 求めない。 すると、 自分のなかには もっと大切なものがあると気づく。 皆さんも是非1度本屋さんでご覧下さい。 |
| この日記を通して、皆様との関係がより身近になれば嬉しく思います。 昨日は、福岡に出張に行ってきました。 目的は、九州地区の新規登録FPの方々への研修会です。 当社に登録して頂くFP方には、研修が必須になっていますので・・・・ 初めての福岡でしたが多くのFPの方々にお集まり頂きました。 遠くは、広島からもお越しいただきました。 研修内容は、 ◎インターネット保険相談特徴と注意点 ◎お客様に喜ばれている保険商品について など3時間ほどお話をさせて頂きましたが皆さんとても熱心に聴いていただき質問も多く頂きました。 感じたことは安心してお客様に、ご紹介できる優秀なFPの方々いることでした。 九州の方々は、ぜひ安心して生命保険相談39をご利用ください。 優秀なFPがお客様の生命保険相談お待ちしておりますよ。 |
| 今日は、出張で大阪に来ています。 午後から、関西地区のFP勉強会です。 先日、東京で開催した関東地区の勉強会と同じ内容を話します。 久しぶりの大阪ですが、乗ったタクシーの運転手さんに聞いたところ、やはり関西地区も大手企業が不振で景気が悪いそうです。 でもこん時だからこそ、生命保険相談39がお役に立てることがあると思います。 そのために、今日も一生懸命に話をします。 |
| 昨日12日は、成人式でしたが皆さんの時はどのような成人式でしたか? 成人として、無事に20年間迎えられたことは、両親や自分を支えてくれた人、そして、20年間に出会えた多くの人に感謝する日でもあります。 私もそのことに感謝できるようになったのは、だいぶ成人式を過ぎてからでした。 それから2度目の成人式を迎え、自分も親となり子供を病気・けがから守り元気に20歳を迎えさせる親の大変さを経験しました。 その時、子供に20歳の記念として勇言書を贈りました。 勇言書とは、自分の子供として生まれて来てくれた感謝の手紙です。 機会があれば、今度発表します。 皆さんのお子様も無事に元気で成人式が迎えられますように…… |
| 昨日午後は、3時間程関東地区のFP勉強会の講師をしてきました。 40人弱の方々にお集まり頂き、皆さんは、とても熱心にご参加頂きました。 生命保険相談39を通して、お客様とFPとの幸せな橋渡しが出来るように講師としてお話させて頂きました。 相談事例を幾つか挙げた後、お客様に喜んでいた事、ご指摘を受けた事等を含めて活発な意見交換もありとても有意義な勉強会となりました。 今回も関東には優秀なFPの方々がいるので安心してご相談下さいませ。 |
| 今日のFP日記は、年末から話題になっている年越しテント村に関して考えさせられる問題が幾つかありましたのでお話します。 この問題を大きく分けると、 1は、国や社会の仕組みの問題 2は、個人の責任問題 3は、FP・金融機関を含めた金銭教育の問題 特に、3に関しては我々にも責任があるように感じます。 先日、テレビのインタビューで25歳の男性が20歳から5年間働いて貯金を一銭もしなかった。 自分の周りの人が、誰も貯金の大切さを教えてくれなかったと答えていたのが、印象的でした。 今は、毎日の情報の中で欲しいものが、次から次と出てきます。 何も考えなければ、誰でもお金を使い放題になります。 不安定な時代だからこそ自分を抑えて将来のために、お金(収入)をどう使うかが大事な時代です。 その事を教えるのが、FPの仕事です。 その為にも、お客様とFPが一緒に将来のライフプランを考える機会と場所が多く必要だと思います。 益々、我々FPの責任と社会的役割が重要な時代だと考えます。 少しでも多くの人の手助け出来るように、今年も生命保険相談39は、多くのお客様出逢いを作る努力をしてまいります。 これからもご支援を宜しくお願い致します。 |













