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【武蔵村山市】終了しました
実施日:2011年7月9日(土)
場所:武蔵村山市民会館 遊戯室
時間:9:00~17:00

【日野市】終了しました
実施日:2010年10月16日(土)
場所:日野市民会館 第三会議室
時間9:00~16:30

【国分寺】終了しました
実施日:2010年10月4日(月)
場所:国分寺労政会館 第二会議室
時間13:00~17:00

【武蔵村山市】終了しました
実施日:2010年9月25日(土)
場所:武蔵村山市民会館 遊戯室
時間:9:00~17:00

【文京区】終了しました
実施日:2010年9月11日(土)
場所:文京区勤労福祉会館
   第二創作室
時間:9:00~17:00



法人無料相談

法人保険の常識は非常識
不景気でも続けられる組み合わせにしたい】【役員保険を何とかしたい】 会社・事業主さん の将来に役立つと思って加入した法人契約が、当初の目的どおりに 役立っているのか不安 になるのは、なぜでしょう?

今までは購入させられていたのであって、購入していたのでは ないからです。
「新商品が販売されたから・・・」「仕事先が・・・」「融資が・・・・」 「生命保険にかかわる税制を説明されて【得な気持ち】になったから・・・」

これでは、診断もせず処方箋もなしに薬を飲んだり治療をするのと同じですね。 販売者の都合が先行して、購入される会社・事業主さんの希望、すなわち、コンサル ティングを徹底して行ってから、購入とメンテナンスを継続的に行うことが無かった からです。 

本来の治療と同じしくみが必要です。
ニュートラルなコンサルティングで診断書・処方箋が出され、治療内容はお客様 自身が選択します。アフターフォローを継続して、会社と事業主さんが元気にな ることができます。


今までの法人保険の「常識」
特徴1 「ひとつの生命保険」で目的達成の幻想
  「役員保険」「大型保障」などと称して社長・役員の退職金と死亡リスク対 策をひとつの保障で売り込まれていました。高級外車同様、掛金が高いのは当たり前とばかりに・・・
特徴2 宣伝トークは、「損金」「保障」「退職金作り」」
  会社は経費が使えます。「節税」(?)をテーマに掛金の全部・一部 が損金になるからお得という話法が当たり前に使われていました。 金融機関・税務専門家までが・・・


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しかし、非常識
Point1「柔軟性が無い」
  何事も好不調があります。景気・経営の先は不透明です。 途中でやめると解約損があるのは分かっています。 ところが、ひとつの生命保険ですべての要素(保障・解約金・損金)を 持たせているので、途中調整が難しいのです。
Point2「途中解約は、やはり損……」
  年間掛金負担が高いので、途中でやめると予定した解約率を下回ります。 一部をやめても損失が大きくなってしまいます。

解決の道は……
Point1「複数生命保険の組み合わせ」
  柔軟性が必要と申し上げました。保障・経費性・貯蓄それぞれの要素を 複数の生命保険を組み合わせれば、一部撤退も対応しやすくなります。 また、貯蓄性、損金による含み資産形成も効率が上がります。
Point2「出口をしっかり考える」
  含み資産作りに損金型生命法人保険は役立ちます。 しかし、会社と事業主さんの将来設計に合わせた設計が大前提です。 トンネルの入口(加入時点)だけでなく出口(退職金、相続税対策、自社株対策など)での課税対策と使い道をトータルに検討した設計が大切です。


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自社株【所有】の承継(事業承継対策)
事業承継税制、円滑化法(遺留分に関する民法の特例)が施行され、事業承継に関するセミナーなどが盛んに行われています。生命保険は、自社株対策に有効な手段であることはあまり知られていません。
税制に比して、自由かつ有利に使える活用もご案内しております。

事業承継税制(概略です。正確さを欠く場合があります。)
≪特徴≫ 1)中小企業の株式総数の2/3以下を後継者に生前贈与の【納税猶予】
  2)相続により取得した自社株の80%の【納税猶予】

実際の対象株数 2/3×80%=53%(47%は通常課税対象)

≪特徴≫ 1)想定相続人の承認・経済産業大臣確認・家庭裁判所許可
  2)5年以上事業継続、8割雇用確保
  3)代々バトンタッチ継続、途切れると繰り戻り課税と延滞金課税
生命保険を活用した自社株対策
≪資金準備≫ 自社株買取資金の必要資金が準備できます。
  税制のメリットを活用し、負担軽減・有利な準備になります。

≪株評価減≫ 法人保険の中には自社株評価減にメリットある契約内容があります。
  無駄な経費の代わりに自社株の評価を引き下げる効果を持ちます。

事業承継、自社株対策に有効な法人・個人保険活用法をご提案しております。

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■生命保険のセミナーを担当しています。

社団法人・代表理事がタナベ経営株式会社主催の事業承継セミナーで「自社株【所有】の承継」をテーマに講師をしました。

タナベ経営主催セミナーのチラシを確認する

※当協会代表理事の出張コンサルティングをご希望の場合、申込の際お申し出ください。
(コンサルティング費用はかかりませんが、首都圏以外の地域の場合、交通費と宿泊費のご負担をお願いしております)
(お引き受けの判断は生命保険相談39と当協会の判断によりますので、ご了承ください)
■事業承継に役立つ本のご紹介

次にご紹介する本を書かれた税理士法人プライスウォーターハウスクーパースは、日本屈指の税理士法人として有名です。
特に事業承継をお考えの経営者の皆様にお勧めしたい本は、同法人著「事業承継・相続対策の法律と税務」です。

事業承継の指針と税務が分かりやすく解説された名著です。
平成21年8月25日三訂版が発刊されました。
当会代表理事も指針検討の愛読書にしています。
同書編著者の發知氏による「事業承継の現場」は、
実務指針書として出版されました。
合わせて一読されることをお勧めします。

税理士法人プライスウォーターハウスクーパース

本当の相談相手
これまでの法人保険販売
≪1≫ 1社専属から乗り合い代理店の時代へ
1社でなく複数社の商品が扱えるからお客様に有利な生命保険が選べます。
本当に役立つ選択がなされているかは疑問があります。
≪2≫ 金融機関系代理店、経理専門家が運営する代理店など
それぞれの仕事を背景にしているので「しょうがない」「どうせなら」
という気持ちで購入してしまいます。
仕事・融資など「ひも付き」といわれてきました。
本来の生命保険販売
≪1≫ 法人・オーナー事業主の将来計画と法人・個人加入状況を分析すること。
≪2≫ 現行の法律を前提にした生命保険活用法を徹底的に研究していること。
≪3≫ 損金だけでなく資産計上型法人契約・年金保険まで活用に精通している。
≪4≫ 退職金規定・弔慰金規定、さらに企業年金などの制度との調整ができる。
≪5≫ 加入後の生命保険のファイリングと管理と相談を継続できる 。
   
すなわち、質の高いコンサルティングなくして販売なしという徹底した内容です!
私たちのファイナンシャルプランナーは≪本来の法人保険販売≫に表された本物のコンサルティングを提供いたします。
徹底したコンサルティングなしに販売はありません。
したがって、「しつこい営業」から無縁といえます。
どうぞお気軽にお申込ください。


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